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◆会場の様子 イベントは6月5日・6日に開催。 両日とも晴天に恵まれました。 体験型イベントが集結した、 SHIBUYA-AX 屋外テントの一角で ecoキャップアートのワークショップが開催されました。 |
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◆グループMATE(マテ)の展示スペース (テーブル中央) エコキャップ運動の流れの説明資料 エコプライの説明資料・エコプライサンプル等 (テーブル右) JCVがワクチン保管のために、ミャンマー、ラオスにて 実際使用されたクーラーバッグの展示 (テーブル左横) エコプライでできているキャップ回収BOXの設置 |
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◆hatenality!(ハテナリティ!)のグッズ展示 エコプライで作ったハテナバコオリジナル 「hatenality!(ハテナリティ!)」家具・アクセサリー。 今回のecoキャップアートのワークショップでも、 ハテナリティ!のテーブル、スツールが、採用され、 大活躍しました。 この後、テーブル、スツールの画像が登場しますが、 それらは、すべて、くみたて式なのです。 ハテナリティ!は、 接着剤を一切使用しないエコプライで作られています。 そのため、くみたてシリーズも接着剤やクギを使ってません。 「たたんでしまえて、くみかえ自由!」をコンセプトとしています。 |
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◆ecoキャップアート 今回のecoキャップアートは、 事前に、色分けされたキャップを準備(グループMATE(マテ)担当)。 巨大なアートを16個のパネルに分割し、 テント内のテーブルで、 両面テープ付の下絵にキャップをひとつひとつ丁寧に貼り付けていきます。 完成したパネルから、巨大ボードに貼っていきます。 たくさんの方々にご参加いただき、素晴らしいecoキャップアートが見事に完成致しました! |
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